売上高10億円未満のM&Aに特化することで、

スピード感と価格を抑えつつ、大手並みの品質を実現

上場会社のM&A戦略を支える
デューデリジェンス支援

大手会計事務所出身出身の専門コンサルタントが
50万円〜
でハイクオリティな支援

専門コンサルタントが売上グラフに基づいた経営支援を行い具体的な改善案を提示しながら多角的な視点で議論を深める

M&Aバリューアップ・パートナーズが大切にすること

上場会社のM&Aによる
継続的な非連続的企業価値
向上を支えるための
デューデリジェンス

買い手企業と売り手企業、双方が納得できるM&Aの実現のために、高品質のデューデリジェンスは必要不可欠なものです。十分な調査がなされないことで、意思決定をする上で重要な情報を見逃してしまうことにもなりかねません。
私たちは、お客様が安心感を持ってM&Aを進めていただくための橋渡しを行います。

経営コンサルのアドバイスを受け、書面に署名しようとペンを持つ人物の手元が、机の上のキーボードや観葉植物の並ぶオフィスでビジネスの契約を進めている
FEATURE

買い手企業様から
選ばれる理由

上場会社によるM&A後のPMI・企業価値向上を長年支えてきた我々だからこそできる要点を絞ったリーズナブルなデューデリジェンスをご提供します。

ビジネスの現場でチームメンバーが円卓に集まりプロジェクトの課題解決に向けて活発な議論や情報共有を重ねるオフィス風景

デューデリジェンスの
専門家集団が成功を支援する

大手会計事務所出身のコンサルタントが専門性の高いデューデリジェンスを成功に導く支援を行います。これまでデューデリジェンスで成功を収めた専門家が多く在籍し、失敗しないM&Aを実現します。
豊富な知見と実績に基づく精緻な調査により、買収対象企業に潜むリスクを洗い出し、リスクの程度に応じた具体的な対策をご提案します。

オフィス内で男女3人がクリップボードに挟まれたグラフ付きの資料を指差しながら笑顔で打ち合わせや進捗確認を行う

大手にはない圧倒的な
スピードとコストパフォーマンス

デューデリジェンスは、調査範囲が広がるほど工数が増え、費用も納期も膨らみがちです。そこで私たちは、過去の知見をもとにリスクを見極め、最適な調査項目を設計します。

「ここだけは徹底的に見たい」というご要望にも柔軟に対応。必要十分な調査で、大手並みの品質を実現しながらコストと時間を抑えつつ、判断に必要な材料を揃えます。

テレワークやオフィスで顧客と電話商談を行いながらノートパソコンと資料を使い効率的に業務をこなす女性コンサルタント

同じコンサルタントが
最後まで一貫してサポートを行う

経験を豊富に積んだスタッフが、初期の相談からデューデリジェンスの実行まで対応可能です。担当者の途中変更などが起きがちな案件においても、トータルサポートを行うことが経理マネージャーバンクの強みになります。
初回のヒアリングを通して、業界業種から最適な担当者を選定し、決定まで進めます。

SERVICE

デューデリジェンスの
サービス内容

01

財務デューデリジェンス

財務デューデリジェンス(財務DD)は、対象会社の実態を“数字で再現”し、収益性・資金繰り・潜在債務を中心に、買収判断に必要なポイントを整理します。
調査範囲は目的に合わせて設計できるため、コストと納期を最適化できます。

企業の財務状況を分析するためにグラフ資料やPCを駆使して経営課題を整理する専門的なコンサルティングの手元

02

税務デューデリジェンス

税務デューデリジェンス(税務DD)は、過去の申告の妥当性、潜在的な追徴リスク、繰越欠損金等の取扱いを確認し、買収後の想定外コストを減らします。必要に応じて、スキーム検討や契約条項(表明保証・補償)に落とし込める形で整理します。

税務相談や顧問契約の締結を象徴するスーツ姿の専門家とクライアントが信頼を込めて握手を交わす安心感のあるビジネス風景

03

その他デューデリジェンス
(法務・労務・ビジネス・IT)

法務、労務、ビジネス、ITデューデリジェンスについてはパートナーと連携し、支援可能です。 M&Aバリューアップ・パートナーズがフロントを務め、多数の実績を持つパートナーと連携して対応いたします。
ビジネスにおける契約締結やパートナーシップを象徴するスーツ姿のプロフェッショナルが握手で信頼を誓い合う誠実な雰囲気
COLUMN

サービス詳細

財務デューデリジェンスの目的と実施内容をわかりやすく解説

財務デューデリジェンスの期間・流れを解説

財務デューデリジェンスの費用目安と調査内容について

FAQ

よくあるご質問

デューデリジェンスのやり方(進め方)が知りたい

デューデリジェンスは、買収や出資の前に「その会社を安心して引き受けられるか」を確かめる作業です。まず最初に、調べる目的を決めます。「赤字の理由を知りたい」「契約のトラブルがないか確認したい」など、ゴールを一文で言える状態にします。次に、調べる範囲(お金・契約・人・システムなど)と期間を決め、必要な資料の一覧を作ります。資料を受け取って内容を読み込み、足りない点は質問で補い、最後に「見つかった心配ごと」と「次に打つ手」をまとめて意思決定に使います。

ここに回答が入ります。

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プライバシーポリシー

(株)M&Aバリューアップ・パートナーズ(以下、「当社」といいます)は、個人情報の取扱いに関する方針を、以下の通り定め、これを公表するとともに遵守することを宣言します。

第1条(個人情報の定義)
 「個人情報」とは、個人情報保護法における「個人情報」を意味し、生存する個人に関する情報であって、次のいずれかに該当するものをいう。
・当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別できるもの(他の情報と容易に照合することができ、それによって特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)
・個人識別符号が含まれるものをいう。

第2条(個人情報保護方針)
 当社は、以下の通り個人情報保護方針を定め、個人情報保護の重要性を認識し、個人情報保護の取り組みを徹底いたします。

第3条(個人情報の利用について)
(1) 個人情報の取得
当社は、業務の円滑な遂行のため、お問い合わせをお受けするに当たり、ご本人の氏名、生年月日、電話番号、メールアドレス、住所等の個人情報を取得させていただきます。
(2) 個人情報の利用
 当社が取得するご本人の個人情報は、利用目的を明確にした上で、目的の範囲内において利用させていただきます。
(3) 法令等の遵守
当社が保有する個人情報に関して適用される法令、規範を遵守します。
(4) 個人情報の取扱いの改善と見直し
当社は、個人情報保護に関する管理の体制と仕組みについて継続的改善を実施します。

第4条(利用目的)
当社が取得した個人情報の利用目的は、下記の通りとします。
・お問い合わせに対する回答・ご相談の予約
・ご相談をお受けするにあたっての利益相反等の確認
・各種資料やご案内の送付
・当ウェブサイト及び業務の改善等
・サイトの保守・管理業者への個人情報を特定しない方法による問い合わせ状況の報告
・個人情報を特定しない統計的な情報として集約し公表すること
・電子メールの配信

第5条(個人情報の第三者への開示)
当社は、取得させていただいた個人情報は、ご本人の事前の同意なく第三者に対して開示することはありません。ただし、次の場合には、ご本人の事前の同意なく、取得した個人情報を開示できるものとします。
・法令に基づき開示を求められた場合
・当社、他のご本人またはその他の第三者の権利、利益、名誉、信用等を保護するために必要であると弊所が判断した場合
・ご本人が自分の個人情報の開示を事前に承諾した場合

第6条(個人情報の利用・提供の拒否に関するお問い合わせ)
一旦当社にご提供いただいた個人情報について、利用を望まない場合や利用目的内での第三者への提供を望まない場合は、当社までお問い合わせください。

第7条(変更及び通知について)
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第8条(個人情報の訂正及び削除)
・当社が保有する個人情報が真実でないときは、ご本人の請求により、個人情報の訂正及び削除を求めることができます。
・当社は、ご本人から前項の請求を受けた場合に、当該個人情報の訂正又は削除の決定をしたときは、当社が定める手続に従い当該個人情報の訂正又は削除を行った後、遅滞なくご本人に通知します。

第9条(苦情及び相談の連絡先)
当社は、個人情報の取扱いについて、ご本人からの当社の個人情報の取扱いについて、ご本人からの苦情や相談を受け付けます。相談や苦情等は、以下の窓口までお問い合わせください。
社名:○○
住所:○○
電話番号:○○
メールアドレス:○○

以上

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